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2009年06月21日
俊輔 スペイン エスパニョール移籍、22日に決定!!
俊輔、おめでとう!!
スペインリーグでのプレーは俊輔の10年来の夢でしたからね。
夢がかなうってすばらしいです。
横浜Mには悪いけど、俊輔を快く送り出してください。
俊輔ももう30歳。まさか今期のスペイン移籍なんてないと思ってました。
うれしいサプライズです。
2002年日韓ワールドカップ 日本大乗チームに俊輔は入れませんでした。
トルシエのチーム作りには合わないと判断されちゃったのでしょう。
でもそれから俊輔は凄い変貌をとげましたよね。
イタリアでも活躍してましたが、移籍したセルティックでの超大活躍には、目を見張るものがあります。
日本人がMVPをとったのですよ。
そこにはあのひ弱な俊輔はもういません。
俊輔が移籍するエスパニョールの本拠地は、バルセロナですよね。
ということは、FCバルセロナも隣人チームというわけ。
メッシとのバルセロナダービーも、今から超楽しみ!! ワクワク。
毎週夜更かしして、スペインリーグのテレビにかじりつくことになるでしょう。
もちろん本代表チームでもリーダーシップにも期待しています。
ワールドカップ南アフリカ大会まであとわずか1年ですものね。
ケガだけはしないようにね。
中村俊輔はこちら
エスパニョール
中村俊輔
俊輔スペイン移籍、あす決定
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090621-00000055-sph-socc
2009年05月20日
新型インフルエンザ機内検疫中止へ 対策切り替え
もう、日本国内にウィルスが入っちゃった緒のですから、水際対策は
もうあまり意味がないってことなんでしょうね。
これから、国内向けの対策を次々にやっていかないといけないですね。
新型ウィルス対策の3つの柱は
マスク、手洗い、うがい ということになっています。
先日大きな病院に行ったら、入口で全員にマスクを配っていましたよ。
もうビックリ。
子供には子供用のマスクをちゃんと配布しているんです。
しかも、手に消毒液をつけてくれます。
っていうか、消毒液で消毒しないと、病院の中に入れてくれないんです!!
病院は一番ウィルスに感染しやすいところのひとつですからね。
この位やって当然なんでしょう。
私もこの間マスクを買いに行ったら、ドラッグストアでもほとんど売り切れ状態でした。
その割にはここ関東地方ではそれほどマスクしている人がいないですね。
まだ買い込んでいるだけで、マスクを使うのはこれからなんでしょうか?
通販ならまだマスクは買えますよ。
新型インフルエンザ対策通販情報
マスク 即納
新型インフルエンザ
機内検疫中止へ 対策切り替え
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090519-00000044-mai-soci
2009年05月18日
天使と悪魔 見ました
トム・ハンクスの「天使と悪魔」見てきました。
監督は元俳優でもある、ロン・ハワードですよ。
この人は「天使と悪魔」の前の作品「ダ・ヴィンチ・コード」も監督していますね。
原作はダン・ブラウン著です。
予告編を見たときは、それなりにおもしろそうだとは思ったけれど、
何だ「ダ・ヴィンチ・コード」の続編か。
続編って大体おもしろくないのよね。
と思ってあまり見るつもりはありませんでした。
ところが、
これが、
映画評論家達に意外と評判いいんですよね。
そんか。それなら見に行かなくっちゃ。
見に行って正解でした。
そうね、☆5つが満点だとしたら、☆4つでしょう。
日経新聞には「知的好奇心うんぬん」って書いてあったけど。
この映画のメインはそうじゃない。
ヴァチカンを舞台にしていて、「宗教と科学の対立」だとか、
「ガリレオ・ガリレイの暗号」だとか、
「400年の沈黙を破り復活した 秘密結社イルミナティ」とか
いろいろでてはくるけれど、ナゾは簡単に解き明かされちゃいます。
ここらへんは 謎解き自体がとってもおもしろかった
「ダ・ヴィンチ・コード」は」と全然違います。
どちらかというと、単純なサスペンス・アクション映画でしょう。
謎解きそのものが大好きな人にとっては、物足りないかも。
だけど、むずかしいことを考えずに、ただヴァチカンとローマを舞台にした、
サスペンス映画として見るだけでも、おもしろいですよ。
宗教のナゾはちょっぴりかもしれないけど、犯人探しのおもしろさはたっぷり。
歳をとり、恰幅が良くなったトム・ハンクスは、教授らしい知的なところと、
もちろんアクションも見せます。
主要出演者の紅一点 アイェレット・ゾラーは「ダ・ヴィンチ・コード」の
オドレイ・トトゥよりは個性的ではないけれど、知的美女で十分魅力的でしたね。
ストーリー展開は最後の最後まで飽きさせず、一瞬でも目がはなせず、エンディングまであっという間でした。
間違いなく私の今年のベストテンに入れます。
この間まで、今年のベストワンは「マンマミーア」でしたが、「天使と悪魔」が
今のところのベストワンです。
「マンマ・ミーア」にも出ていた。ステラン・スカルスガルドもよかったです。
ユアン・マクレガーも好演でした。
「ダ・ヴィンチ・コード」のときは、原作をおもしろく読みました。
今度も原作を読もうかな。原作と映画って違うっていう情報もありますしね。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090517-00000534-san-ent



