ベッカムを好きになったのは、2002年のワールドカップで彼の試合「イングランド 対 デンマーク」を新潟スタジアムで見たときからだから、結構遅い。
それから、私のベッカム様になったわけ。
2002年のワールドカップが終わった後、まずイングランドチームが合宿した淡路島のホテルに遊びに行った。彼らのホテルの同じ階に泊まり、練習場も見に行った。
その年、イギリスに行き、ロンドンで「チェルシー対アーセナル」の試合を見た後、マンチェスターへ。
マンチェスター ユナイテッド対ミドルスブラの試合を観戦。
憧れのベッカム様は、スタジアムの中では米粒のように小さかったが(何せ、席は最後尾だったので)、とても輝いていた。
ロンドンにいたとき、ちょうど、彼の次男、ロミオ君が誕生した。
レアルに移籍したとき、絶対スペインに行こうと思っていたけど、かなわなかった。東京に来たときのベッカム様のレアルの試合は見られた。
今度はロサンゼルスにぜひ行きたい。
ベッカムのユニフォーム姿をまた見たい。
ベッカムの試合を見たときの所属チームは、LAギャッラクシーを入れれば、4つ目となるんですね。
イングランド → マンチェスター ユナイテッド →レアル マドリード → LAギャラクシー
彼はまだ若いし、決して飾り物にはならないと信じている。
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